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「ああっ!? やあっ、見ないでっ! くうぅっ!
 こんなとこっ、んうっ! エッチしてるの見ないで!」
初セックスへの嫌悪感が強くて頭から抜けていたようで、
りんねは周囲にクラスメイトがいるのを改めて意識する。
「またっ、あうぅ! みんなに見られちゃってるっ!
 くぅ、イヤぁっ、恥ずかしいっ! ひうぅうっ!」
「ううぅ、ごめんねっ……! やっぱり目を離せないの!
 見ちゃダメなの、わかってはいるんだよっ!」
「これ、本当に何なのっ……? 先生を止めたいのに、
 全然椅子から立ち上がれないんだけどっ……!」
「やっぱりみんな、思うように動けなくなってる……?
 んうっ、ううっ! コイツのせいでっ……?」
「アンタっ、あたしとみんなに何をしたのさっ!
 どうしてアンタの言うことを聞いちゃうのっ!」
「そりゃ俺が学園長だからじゃないか?
 俺はこの学園にいる人間の中で一番上の立場だからな」
「目上の立場の人間の言う事は素直に聞く、
 それが社会のルールってモノだろ」
「そんなのありえないよっ!
 あたし、アンタの言う事なんて聞きたくないもん!」
「みんなだってそうだよねっ?
 こんな強姦魔の言う事なんて聞きたくないよねっ?」
「う、うん。そうだね。
 いけない事してるって思ってる……」
「……普通に無理、幻滅してる」
「ほらっ、やっぱりおかしいんだってっ!
 何か変なクスリを使ったりとか、
 卑怯な事してるんでしょ!?」
「俺を疑っているのか? いけない子だな。
 反省が足りないっていうのはそういうところだぞ!」
「んひゃああっ! あうぅっ、くひっ! ひいぃん!
 だっ、ダメぇっ! 思いっきり突くのっ、んひぃっ!」
りんねの物言いを咎めつつ、
力強く肉棒を突き入れ、子宮口を亀頭で殴ってやる。
「それっ、マジでキツいぃっ! ひあっ! はうぅう!
 お腹が破れそうっ! うぐっ、くうぅっ!」
「イヤぁあ! はひっ! んはっ、アソコ壊れちゃう!
 ううっ! 乱暴にしないでっ! んぐっ、くうっ!」
机をガタガタ鳴らしながらりんねの身体が揺さぶられ、
丸裸の乳房がたゆんたゆんと艶めかしく弾む。
先ほどは体勢的によく見えなかったが、
こんなエロい光景をコイツらに晒していたんだな。
「おおっ、やはりオッパイが揺れるとたまらないな!
 お友達の目が釘付けになるのもわかるぞっ!」
「あうぅっ! またオッパイがっ、はひっ! ひうっ!
 やめてっ、んぐっ! くぅっ、揺らさないでっ!」
張りのある美乳が揺らめく煽情的な様を目にして、
りんねは恥ずかしがり、首を横に振って嫌がる。
「はぅううっ! うぐっ、ダメっ! んはぁあっ!
 オッパイすごく、エッチになっちゃってるっ!」
「やめてってばっ! あうっ、ううぅ! ひどいっ!
 ひあっ! 虐めるのもう、やめてよっ!」
膣穴を犯されて生じる辛苦と嫌悪感に加え、
痴態をさらけ出される屈辱にも襲われて、
りんねの反応はさらに悲痛さを増していく。
女子学生達は俺の指示に従って、
犯されるりんねを見ており、
みんな気まずそうにしている。
「くひっ、ううっ! みんなも意地悪しないでよっ!
 コイツの言う事なんて、聞きたくないんだよね!?」
「ひあっ、ああっ! だったらあたしを見ないでっ!
 くっ! 目を逸らすか閉じるかしてよぉっ!」
四方八方から浴びせられる女子達の視線に辱められ、
りんねは懸命に皆へ呼びかける。
そうだ、ここからさらにりんねを絶望させてやろう。
ちょうど近くにお友達もいるしな。
「キミにはさっきも手伝ってもらったね。
 悪いけどまた手を貸してほしいんだ」
「コイツの乳首を摘まんで弄ってくれるかな。
 弄り方はこっちで指示してあげるからさ」
「ひぃっ!? ちょっ、何言ってるのよっ!
 そんなのダメっ! 変な事させないでっ!」
「あうぅっ……!? ああっ、やだっ! ダメっ!
 したくないのに、やっぱり手が動いちゃう……!」
「イヤっ、やめてっ! やめてよぉっ! あうっ!
 こんなヤツの言うことなんて聞かないでっ!」
またも俺の指示を受けた女子に迫られて、
りんねはどうにか止めようとするが、
彼女の手は無情にもりんねの乳房へ伸びていく。
「ひうぅうんっ!? やあっ、はぁあんっ!
 だっ、ダメっ! 摘ままないでぇっ!」
乳首を摘ままれて鮮烈な刺激が走り、
りんねは身体をビクンと弾ませて悶える。
「あうぅっ!? なっ、何でっ!?
 私っ、こんな事したくないのにっ!」
「そんなっ、あぁんっ! ウソでしょっ!?
 ううっ! 乳首触らないでっ! 手を離してっ!」
「ううぅっ、ごめんねっ……!
 離さなきゃってわかってるんだけどっ……!」
よくない事をしていると自覚していても、
女子学生は乳首から指を離せず戸惑っている。
「はひっ! ひぅうんっ! 乳首っ、ダメぇっ!
 摘ままないでっ、んひっ! ひあぁあっ!」